【2026年は元の氣に還る年】
junkoです♪
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👉今年は60年に一度の
丙午(ひのえうま)
丙午とは「火 × 火」
非常にエネルギーが強く
陽の氣が極まる年とされます。
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丙午が持つ象徴的なテーマ
• 情熱が高まりやすい
• 変化・革命・刷新が起こりやすい
• 抑えていたものが表に出やすい
• 良くも悪くも「極端」になりやすい
• 本質が炙り出される年
まさに
「本性が露わになる年」
「ごまかしが効かない年」
とも言えます。
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本来の丙午の本質的な意味
丙午は本来、
• 自立
• 覚醒
• 創造
• 再生
• 魂の目覚め
を象徴する年。
特に女性にとっては
「自分の力で生きる」「本来のエネルギーに戻る」
タイミングでもあります。
🌿 元の氣観点からみた
「丙午(ひのえうま)」
丙午とは、
本来のエネルギー(元の氣)に
一気に還る年。
抑えてきた感情や情熱、
無理して生きてきた在り方が
火の力によって表に現れます。
それは破壊ではなく、
ズレを正し、命の氣を巡らせるための浄化。
丙午の火は、怒りではなく生命力。
特に女性にとっては、
我慢から解放され
自分軸で生き直すための目覚めの年。
怖れる必要はありません。
燃えるのは「偽り」であり、
残るのは 本来のあなた=元の氣 です。
1️⃣ 元の氣からズレたものが
燃えて表に出る
丙=陽の火
午=火の極み
この年は、
• 無理して演じてきた役割
• 本音を抑えてきた生き方
• 本来の氣とズレた人間関係
・仕事・在り方
こうしたものが
火によって“炙り出される”年です。
それは「壊れる」のではなく、
👉 元の氣に戻るための自然な反応。
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2️⃣ 丙午の火は
「怒り」ではなく「生命力」
元の氣の視点では、
• 怒り
• 衝動
• 涙
• 情熱
• もう我慢できないという感覚
これらはすべて
生命力が戻ってきたサイン。
丙午の火は
感情を暴走させる火ではなく、
滞っていた氣を巡らせる火です。
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3️⃣ なぜ女性と縁が深いのか
丙午が「女性に良くない」
と言われたのは、
本来
女性の内にある強い火=創造の力
を恐れた時代の投影。
元の氣の観点では、丙午はむしろ
• 依存から自立へ
• 我慢から表現へ
• 他人軸から自分軸へ
女性が本来の氣を取り戻す年。
4️⃣ 丙午に起こる混乱は
「ズレの修正」
この年に起こる
• 人間関係の崩れ
• 価値観の変化
• 急な決断
• 方向転換
それは
氣が乱れたのではなく
整い直している途中。
元の氣に戻る時、
一時的に「揺れる」ことは
とても自然なことです。
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5️⃣ 丙午を元の氣で生きるコツ
✔ 無理に穏やかでいようとしない
✔ 出てくる感情を善悪で裁かない
✔ 「何が本当は嫌だった?」と自分に聞く
✔ 身体の感覚を信頼する
✔ 火を外にぶつけず、内側で感じ切る
火は感じ切ると、
光に変わります。
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6️⃣ 丙午の本質的メッセージ
「もう偽らなくていい」
「本来の氣で生きなさい」
「あなた自身が、火=光になりなさい」
これが
元の氣の視点での丙午です。
🌿 元の氣の視点でみる
60歳前後で迎える「60年に一度」の意味
60歳前後とは、
東洋思想では 一つの人生サイクルが完成する時。
生まれてから積み重ねてきた
経験・役割・思い込み・責任を
一度すべて生き切った地点です。
そこに巡ってくる
60年に一度の年は、
「終わり」ではなく「原点回帰」。
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🔸 これまでの人生を終わらせる年ではない
この年に起こる変化は、
• 手放し
• 方向転換
• 価値観の変化
• 生き方の再選択
それは失うことではなく、
もう必要なくなったものを脱ぐプロセス。
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🔸 役割を降り
本質で生き直す節目
親・妻・母・仕事・肩書き…
知らず知らずのうちに
背負ってきた
「役割の人生」から、
「本来の自分の氣で生きる人生」へ移行するタイミングです。
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🔸 火が巡る=生命力が戻る
60歳前後で迎える
強いエネルギーの年は、
• もう我慢しなくていい
• 正直に生きていい
• 自分の喜びを選んでいい
という
魂からの許可。
火は衰えるのではなく、
内側で静かに、確かな光へ変わります。
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🌿 まとめ(短文版)
60歳前後で迎える
60年に一度の年は
人生を終える合図ではなく
本来の氣で生き直すための
始まり。
役割を脱ぎ、
経験を智慧に変え、
残りの人生を謳歌する
まさに…
元の氣塾での学び
ステージアップメソッドの教え
元の氣靈氣の実践そのものが
強化され、活かされる1年になると
思います。
㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️
元の氣塾での学びとは
元の氣に還
あなた自身の本来の姿
魂が望む生き方へ
軌道修正していくこと
50〜60代
新たな人生を生きる女性達へ
古い価値観や常識
不必要な正義を手放し
本質を生きる学びを
仲間と共に深めていきましょう